まったく音沙汰なくてすいません。
管理人は生存しております><;
トップ絵変えたり、やちる漫画を製作中だったりしております。
**拍手レス**
応援してくださってる皆様、どうもありがとうございます!
がんばって漫画の続きかきますのでまた来てやってください☆
ではでは!
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乱菊さんピンチ!
ネ「それでは、この場でおっぱいミサイルの装着を行います。いいですね松本乱菊副隊長?」
乱「んーアイスクリームたいちょう……」
ネ「……同意があったとみなします」
乱「とける前にたべまーす! あーにげちゃだめです!」
ネ「ほ、ほんとに寝ているのでしょうか……。とりあえず服を脱がさせていただきますよ」
乱「……つかまえた!」
ネ「うっ! 肘が、み、みぞおちに……」
乱「ちょっと〜あばれないでくださいって〜!」
ネ「うっ! くっ! そ、それはこちらの台詞です!」
乱「たべれないでしょ〜」
ネ「このっ! なんて寝相の悪さ……。しかしおかげで勝手に服が脱げましたが。後はこれを胸にかぶせて」
乱「無理矢理食べちゃいますよ〜! がぶー!」
ネ「っっっ!!! ふゃな(鼻)! ふぁなはまないふぇいで(鼻噛まないで)!!」
乱「んーなんかたいちょーあいすかたいっすー。なめよ〜」
ネ「あっやめっ……くすぐったいです。しかもおっぱいミサイルが少し小さい? なかなか装着できません……。はああああああ!」
乱「んーたいちょうーそんなにおさえつけたらとけちゃいますよ〜」
ネ「入った! これで後はこの『眠眠撃破』で乱菊さんを起こすだけ……」
乱「ん……んーなによ〜。せっかくいい夢見てたのに!」
ネ「いい夢……。こっちは大迷惑ですが」
乱「え? 何か言った? って何よコレー!」
ネ「マユリ様の開発したおっぱいミサイルです」
乱「……あのおっさんとんだむっつりスケベね」
ネ「………」
乱「どうでもいいけど締め付けられて苦しいのよこれ! さっさと外して! 胸がつぶれる」
ネ「私にはぶかぶかだったのに……(一応試した)。いえ、そうではなくて、それはマユリ様の持っていらっしゃる鍵を使わなければとることはできません」
乱「えー! あの変態マッドサイエンティスト〜! こうなったらこんなもん! はあああ!」
ネ「ちょっと待って下さい乱菊さん。まさかはじけ飛ばしてとろうとかそいう無茶を……」
乱「そのっ通りよ! あたしの乳力なめるんじゃないわよ! こなくそー!」
※↓「続き」に続きます。
ネ「それでは、この場でおっぱいミサイルの装着を行います。いいですね松本乱菊副隊長?」
乱「んーアイスクリームたいちょう……」
ネ「……同意があったとみなします」
乱「とける前にたべまーす! あーにげちゃだめです!」
ネ「ほ、ほんとに寝ているのでしょうか……。とりあえず服を脱がさせていただきますよ」
乱「……つかまえた!」
ネ「うっ! 肘が、み、みぞおちに……」
乱「ちょっと〜あばれないでくださいって〜!」
ネ「うっ! くっ! そ、それはこちらの台詞です!」
乱「たべれないでしょ〜」
ネ「このっ! なんて寝相の悪さ……。しかしおかげで勝手に服が脱げましたが。後はこれを胸にかぶせて」
乱「無理矢理食べちゃいますよ〜! がぶー!」
ネ「っっっ!!! ふゃな(鼻)! ふぁなはまないふぇいで(鼻噛まないで)!!」
乱「んーなんかたいちょーあいすかたいっすー。なめよ〜」
ネ「あっやめっ……くすぐったいです。しかもおっぱいミサイルが少し小さい? なかなか装着できません……。はああああああ!」
乱「んーたいちょうーそんなにおさえつけたらとけちゃいますよ〜」
ネ「入った! これで後はこの『眠眠撃破』で乱菊さんを起こすだけ……」
乱「ん……んーなによ〜。せっかくいい夢見てたのに!」
ネ「いい夢……。こっちは大迷惑ですが」
乱「え? 何か言った? って何よコレー!」
ネ「マユリ様の開発したおっぱいミサイルです」
乱「……あのおっさんとんだむっつりスケベね」
ネ「………」
乱「どうでもいいけど締め付けられて苦しいのよこれ! さっさと外して! 胸がつぶれる」
ネ「私にはぶかぶかだったのに……(一応試した)。いえ、そうではなくて、それはマユリ様の持っていらっしゃる鍵を使わなければとることはできません」
乱「えー! あの変態マッドサイエンティスト〜! こうなったらこんなもん! はあああ!」
ネ「ちょっと待って下さい乱菊さん。まさかはじけ飛ばしてとろうとかそいう無茶を……」
乱「そのっ通りよ! あたしの乳力なめるんじゃないわよ! こなくそー!」
※↓「続き」に続きます。
一方、隊長(本物)は?
マ「ふっふっふ。驚いたかネ? ワタシはこのように液体状にもなれるのだヨ! ほらほら逃げ場はないヨ!」
日「……一つだけ訊いていいか涅」
マ「何だネ? 今、ワタシは気分がいい。特別に答えてあげようじゃないか」
日「何の嫌がらせだ?」
マ「嫌がらせ? 違うネ! これはワタシの壮大なプロジェクトの一貫なのだヨ!」
日「俺にとっちゃ嫌がらせ以外の何者でもねえだろうが!」
マ「ふむ。ワタシのプロジェクトが気になると?」
日「いや、ならねえから」
マ「よかろう! 今日は特別だヨ!」
日「どいつもこいつも自分のことばっかりかよ!」
マ「つまりかくかくしかじかで、おっぱいミサイルの適格者として松本乱菊を拉致しようとしているのだが、何かと邪魔なキミをワタシが足止めしているというわけだ!」
日「………お前実は馬鹿だろ?」
マ「な! なななななな! よりにもよってこのワタシを捕まえて馬鹿呼ばわりだと! 貴様ぁ! 今回は足止めだけのつもりだったが気が変わったヨ! 日番谷冬獅郎! 天才児と呼ばれる貴様もついでに実験材料になって貰おうかネ!」
日「そーてんにざせひょーりんまる」
マ「あ? んん? 動けないヨ?」
日「そりゃあ液体は凍れば動けねえだろ」

マ「え? おいちょっと待ちたまえヨ! まさかこのままワタシをここへ放置して行くつもりじゃあなかろうネ!」
日「足止めとか堂々と言われちゃあな。残念だがそうせざるをえねえなぁ」
マ「………へっくしっ!」
日「全く馬鹿ばっかりだ」
マユリ様……合掌。つづく
マ「ふっふっふ。驚いたかネ? ワタシはこのように液体状にもなれるのだヨ! ほらほら逃げ場はないヨ!」
日「……一つだけ訊いていいか涅」
マ「何だネ? 今、ワタシは気分がいい。特別に答えてあげようじゃないか」
日「何の嫌がらせだ?」
マ「嫌がらせ? 違うネ! これはワタシの壮大なプロジェクトの一貫なのだヨ!」
日「俺にとっちゃ嫌がらせ以外の何者でもねえだろうが!」
マ「ふむ。ワタシのプロジェクトが気になると?」
日「いや、ならねえから」
マ「よかろう! 今日は特別だヨ!」
日「どいつもこいつも自分のことばっかりかよ!」
マ「つまりかくかくしかじかで、おっぱいミサイルの適格者として松本乱菊を拉致しようとしているのだが、何かと邪魔なキミをワタシが足止めしているというわけだ!」
日「………お前実は馬鹿だろ?」
マ「な! なななななな! よりにもよってこのワタシを捕まえて馬鹿呼ばわりだと! 貴様ぁ! 今回は足止めだけのつもりだったが気が変わったヨ! 日番谷冬獅郎! 天才児と呼ばれる貴様もついでに実験材料になって貰おうかネ!」
日「そーてんにざせひょーりんまる」
マ「あ? んん? 動けないヨ?」
日「そりゃあ液体は凍れば動けねえだろ」

マ「え? おいちょっと待ちたまえヨ! まさかこのままワタシをここへ放置して行くつもりじゃあなかろうネ!」
日「足止めとか堂々と言われちゃあな。残念だがそうせざるをえねえなぁ」
マ「………へっくしっ!」
日「全く馬鹿ばっかりだ」
マユリ様……合掌。つづく
隊長の様子がちょっと変です。
日(偽)「よし、飲んだな?」
乱「飲みましたけど……コレ原材料なんですか? なんかむにゅむにゅっとするし、あんまりあったかくないし」
日(偽)「ふふふ。まんまとひっかかったな松本乱菊」
乱「え? それって典型的やられキャラ台詞なんですけど、もしかして前回から鬱陶しく付いてる(偽)って単純にそのまんまの意味だったり……しませんよねぇ?」
日(偽)「………」
乱「ま、まさかほんとに隊長の偽物なんですか?」
ネ「………よく分かりましたね」
乱「うっわネム! ど、どうやってそんな? え? うそぉ?」
ネ「日番谷隊長の義骸を技術開発局で探して着ていただけですが?」
乱「そうじゃなくて! 物理的にどうやって明らかにあんたより小さい隊長の義骸に収まってたのかってことが気になるわけよ! てかその義骸、用が済んだならあたしに頂戴!」
ネ「普通に入ってただけですが……。そしてこんなものもらって一体どうするんですか?」
乱「自分以外の義骸でも普通に入れるの!? なおさら頂戴!」
ネ「ですから、何に使うのですか?」
乱「それはちょっとこの場で言うと色々問題が」

ネ「……。そうですか。ならばこれ以上禁断の領域に踏み込むのはやめましょう。ところで乱菊さん。眠くありませんか?」
乱「え? そういえば、ちょっとねむ……すかー!」
ネ「……鈍感なのか敏感なのか判断に困る眠り方ですね。しかしマユリ様の開発した隊長格も一発で眠る『眠眠特化』は流石によく効きますね。それでは本題に入りましょうか……」
ついにネムの手に落ちた乱菊さん。つづく
随分放置しててごめんなさい;
日(偽)「よし、飲んだな?」
乱「飲みましたけど……コレ原材料なんですか? なんかむにゅむにゅっとするし、あんまりあったかくないし」
日(偽)「ふふふ。まんまとひっかかったな松本乱菊」
乱「え? それって典型的やられキャラ台詞なんですけど、もしかして前回から鬱陶しく付いてる(偽)って単純にそのまんまの意味だったり……しませんよねぇ?」
日(偽)「………」
乱「ま、まさかほんとに隊長の偽物なんですか?」
ネ「………よく分かりましたね」
乱「うっわネム! ど、どうやってそんな? え? うそぉ?」
ネ「日番谷隊長の義骸を技術開発局で探して着ていただけですが?」
乱「そうじゃなくて! 物理的にどうやって明らかにあんたより小さい隊長の義骸に収まってたのかってことが気になるわけよ! てかその義骸、用が済んだならあたしに頂戴!」
ネ「普通に入ってただけですが……。そしてこんなものもらって一体どうするんですか?」
乱「自分以外の義骸でも普通に入れるの!? なおさら頂戴!」
ネ「ですから、何に使うのですか?」
乱「それはちょっとこの場で言うと色々問題が」

ネ「……。そうですか。ならばこれ以上禁断の領域に踏み込むのはやめましょう。ところで乱菊さん。眠くありませんか?」
乱「え? そういえば、ちょっとねむ……すかー!」
ネ「……鈍感なのか敏感なのか判断に困る眠り方ですね。しかしマユリ様の開発した隊長格も一発で眠る『眠眠特化』は流石によく効きますね。それでは本題に入りましょうか……」
ついにネムの手に落ちた乱菊さん。つづく
随分放置しててごめんなさい;




