ここは内容を書く前に書いているので基本的に適当なことが書かれています。
乱「うー、隊長まだかな……。本気で凍え死にそうなんだけど」
日(偽)「帰ったぞ」
乱「遅いっすよ隊長! 隊長の可愛い部下兼最愛の女性であるあたしが凍死してたらどうするんですか!」
日(偽)「待たせて悪かったな松本」
乱「あれ? 誰が最愛だー! とかないんですか?」
日(偽)「え? あ、そうか、なるほど。誰が最愛だー!」
乱「……なんですかそれ? もしや新しい部下いびり?」
日(偽)「え、ま、まあそんなところだ……。そ、それより松本、お前寒いんだろうが、これを飲め」
乱「『松本乱菊専用ホット飲料』? また露骨なもの持ってきましたね。これほんとに大丈夫なんですか?」

日(偽)「何言ってるんだ。コレは俺がお前のために、お前を心の底から暖めるために丹誠込めて作ったホット飲料だぞ。それが飲めねえってのか?」
乱「……隊長、熱でもあるんですか? 言ってることが随分突飛なんですけど?」
日(偽)「うるせえ! いいから飲むのか飲まねえのかはっきりしやがれ!」
乱「わ、分かりました飲みますよ! そんなに怒らなくてもいいじゃないですか〜」
日(偽)「よし飲め(ニヤリ)」
今日の隊長いつもの隊長じゃない……。
乱「うー、隊長まだかな……。本気で凍え死にそうなんだけど」
日(偽)「帰ったぞ」
乱「遅いっすよ隊長! 隊長の可愛い部下兼最愛の女性であるあたしが凍死してたらどうするんですか!」
日(偽)「待たせて悪かったな松本」
乱「あれ? 誰が最愛だー! とかないんですか?」
日(偽)「え? あ、そうか、なるほど。誰が最愛だー!」
乱「……なんですかそれ? もしや新しい部下いびり?」
日(偽)「え、ま、まあそんなところだ……。そ、それより松本、お前寒いんだろうが、これを飲め」
乱「『松本乱菊専用ホット飲料』? また露骨なもの持ってきましたね。これほんとに大丈夫なんですか?」

日(偽)「何言ってるんだ。コレは俺がお前のために、お前を心の底から暖めるために丹誠込めて作ったホット飲料だぞ。それが飲めねえってのか?」
乱「……隊長、熱でもあるんですか? 言ってることが随分突飛なんですけど?」
日(偽)「うるせえ! いいから飲むのか飲まねえのかはっきりしやがれ!」
乱「わ、分かりました飲みますよ! そんなに怒らなくてもいいじゃないですか〜」
日(偽)「よし飲め(ニヤリ)」
今日の隊長いつもの隊長じゃない……。
凍えた乱菊さんのために暖かい飲み物を調理場で探す隊長。
日「………なんだ? 『氷雪系最強の斬魄刀で冷凍された人を暖めるためのホット飲料』……。えらくピンポイントに俺が探してるもんがあるな。とりあえず見なかったことにしよう」
マ「日番谷隊長。キミは何故それを見なかったことにするのかネ?」
日「……涅。壁と同化して潜んでやがったな。どういうつもりだ」
マ「散歩だヨ!」
日「カメレオンかお前は」
マ「そんなことよりも、私がキミのためにわざわざ用意しておいたその飲料を何故拒否するのかネ!」
日「するだろ普通。そんなもん堂々と毒って書いてあるより遥かにあやしげだろうが」
マ「ふふふ、おかしなことを言うねェ。しかしそこまで言うのならその横の私が用意していないホット飲料にしたらいいのではないかネ?」
日「……『松本乱菊専用ホット飲料』。湯でも沸かすか」

マ「ふむ。その反応は予想できたヨ。こうなったら白状してしまうがネ、それも私が用意したものだったのだヨ」
日「いや、改めて言われなくても分かってる」
マ「本当にそうかネ? ならばこの調理場全体の水分が私の一部だと言うこともかネ?」
日「………」
マ「さあどうする! 早くしないと松本乱菊が凍え死ぬぞ!」
日「………」
隊長ピンチ! つづく
日「………なんだ? 『氷雪系最強の斬魄刀で冷凍された人を暖めるためのホット飲料』……。えらくピンポイントに俺が探してるもんがあるな。とりあえず見なかったことにしよう」
マ「日番谷隊長。キミは何故それを見なかったことにするのかネ?」
日「……涅。壁と同化して潜んでやがったな。どういうつもりだ」
マ「散歩だヨ!」
日「カメレオンかお前は」
マ「そんなことよりも、私がキミのためにわざわざ用意しておいたその飲料を何故拒否するのかネ!」
日「するだろ普通。そんなもん堂々と毒って書いてあるより遥かにあやしげだろうが」
マ「ふふふ、おかしなことを言うねェ。しかしそこまで言うのならその横の私が用意していないホット飲料にしたらいいのではないかネ?」
日「……『松本乱菊専用ホット飲料』。湯でも沸かすか」

マ「ふむ。その反応は予想できたヨ。こうなったら白状してしまうがネ、それも私が用意したものだったのだヨ」
日「いや、改めて言われなくても分かってる」
マ「本当にそうかネ? ならばこの調理場全体の水分が私の一部だと言うこともかネ?」
日「………」
マ「さあどうする! 早くしないと松本乱菊が凍え死ぬぞ!」
日「………」
隊長ピンチ! つづく
乱菊さんに忍び寄る魔の手。
乱「へっくしっ! ううううううう……死ぬ死んじゃう。酷いじゃないですか! 隊長の馬鹿あほ怒りんぼ! 大好き! じゃない……あうううううう! 震えがとまんないいいいいいいいいいいい!」
日「自業自得だ」

乱「だだだだだからっててててて、いいきなりあ、あんな一面、氷の世界ににいいいいい! あた、あたしはペンギンじゃないんですかららら」
日「あーもう分かった! 鬱陶しいから震えながら喋るな。ほら、毛布」
乱「こここんなんじゃ、全然あああったまらないいい! 人、人肌であっためてくださいいい! さあ服を脱いででででで!」
日「まだ懲りねえようだな!」
乱「わか、わかりましたからわかりましたって、これ以上冷えたら本気で死にます風邪引きます冬眠しちゃいますすすすすす! せ、せめて何かかかあったかい飲み、飲み物を……うううううううう」
日「あーもうわかったから泣くな、しがみつくな冷てえから!」
乱「じじじじじ自分でや、やったくせににににににぃ!!」
日「まあ少しやりすぎたか……。ほらちょっと待ってろ何か探してきてやるから」
乱「ははは早くして下さいねねね……もしあたしが凍え死んだら化けて出ますからねね! だ、ダイイングメッセージには痴情のもつれってか、書きますからららら!」
日「はぁー。いっそ容赦なく永遠に黙らせとくべきだったかなぁ……」
え? 忍び寄ってないっすね。魔の手……。つづく
乱「へっくしっ! ううううううう……死ぬ死んじゃう。酷いじゃないですか! 隊長の馬鹿あほ怒りんぼ! 大好き! じゃない……あうううううう! 震えがとまんないいいいいいいいいいいい!」
日「自業自得だ」

乱「だだだだだからっててててて、いいきなりあ、あんな一面、氷の世界ににいいいいい! あた、あたしはペンギンじゃないんですかららら」
日「あーもう分かった! 鬱陶しいから震えながら喋るな。ほら、毛布」
乱「こここんなんじゃ、全然あああったまらないいい! 人、人肌であっためてくださいいい! さあ服を脱いででででで!」
日「まだ懲りねえようだな!」
乱「わか、わかりましたからわかりましたって、これ以上冷えたら本気で死にます風邪引きます冬眠しちゃいますすすすすす! せ、せめて何かかかあったかい飲み、飲み物を……うううううううう」
日「あーもうわかったから泣くな、しがみつくな冷てえから!」
乱「じじじじじ自分でや、やったくせににににににぃ!!」
日「まあ少しやりすぎたか……。ほらちょっと待ってろ何か探してきてやるから」
乱「ははは早くして下さいねねね……もしあたしが凍え死んだら化けて出ますからねね! だ、ダイイングメッセージには痴情のもつれってか、書きますからららら!」
日「はぁー。いっそ容赦なく永遠に黙らせとくべきだったかなぁ……」
え? 忍び寄ってないっすね。魔の手……。つづく
おっぱいミサイル専用おっぱいの座は誰の手に!?
ネ「マユリ様ただいま帰りました」
マ「遅いヨ! たかだかおっぱいミサイルの適格者を捜すのにいつまでかかってるんだい!」
ネ「すみません、マユリ様。やはり死覇装の上からではなかなか見極めるのが困難だったため浴場にて直に視察をしておりました」
マ「言い訳はいいんだヨ! それでおっぱいは! おっぱいミサイル用のおっぱいは見つかったのかを報告しろ!」
ネ「はい。バスト90以上という最低ラインをクリアする者は何人かおりましたが、やはり耐久性、形、はり、色つやの面から考えて松本乱菊十番隊副隊長が最も適したおっぱいを所持しているのではないかと思われます」
マ「なるほどネ。やはり色とつやは大事だからねえ」
ネ「はい。しかし問題は松本副隊長が協力をしてくれるかということです。いえ彼女自身よりも日番谷隊長が問題です」
マ「どういうことかネ?」
ネ「先ほど、職務怠慢の松本副隊長に対して日番谷隊長は大激怒し、大浴場全体を氷結させて松本副隊長をお仕置きしておりました。これ以上の職務からの逸脱は難しいのではないかと」
マ「……相変わらず十番隊は程度の低い連中が揃っているねエ……」
ネ「しかし、そこがつけいる隙かと」
マ「何か自信がありそうだネ。どうするつもりだネ?」
ネ「はい、逆に日番谷冬獅郎で釣ります」

マユリ様も困る十番隊のおばかっぷり。
ネ「マユリ様ただいま帰りました」
マ「遅いヨ! たかだかおっぱいミサイルの適格者を捜すのにいつまでかかってるんだい!」
ネ「すみません、マユリ様。やはり死覇装の上からではなかなか見極めるのが困難だったため浴場にて直に視察をしておりました」
マ「言い訳はいいんだヨ! それでおっぱいは! おっぱいミサイル用のおっぱいは見つかったのかを報告しろ!」
ネ「はい。バスト90以上という最低ラインをクリアする者は何人かおりましたが、やはり耐久性、形、はり、色つやの面から考えて松本乱菊十番隊副隊長が最も適したおっぱいを所持しているのではないかと思われます」
マ「なるほどネ。やはり色とつやは大事だからねえ」
ネ「はい。しかし問題は松本副隊長が協力をしてくれるかということです。いえ彼女自身よりも日番谷隊長が問題です」
マ「どういうことかネ?」
ネ「先ほど、職務怠慢の松本副隊長に対して日番谷隊長は大激怒し、大浴場全体を氷結させて松本副隊長をお仕置きしておりました。これ以上の職務からの逸脱は難しいのではないかと」
マ「……相変わらず十番隊は程度の低い連中が揃っているねエ……」
ネ「しかし、そこがつけいる隙かと」
マ「何か自信がありそうだネ。どうするつもりだネ?」
ネ「はい、逆に日番谷冬獅郎で釣ります」

マユリ様も困る十番隊のおばかっぷり。
おっぱいリサーチ中
ネ「………」
乱「ってネム、あんたいつまでお風呂入ってる気よ? もしかして今朝からずっと入ってるの?」
ネ「……はい。マユリ様の命令ですので」

乱「えーいいわねそれ。一日中お風呂入ってていいなんてうちの隊長だったら絶対言ってくれないわよ?」
ネ「しかし、そういう乱菊さんは今朝からすでに三回目の入浴ですが……」
乱「あらそうだったかしら? やっぱ息抜きって大事よね!」
ネ「日番谷隊長がそれほど頻繁な息抜きを認めるとは思えませんが」
乱「お風呂入るのまでいちいち隊長に許可求めてたらやってけないわよ。くやしかったら一緒に入ればいいじゃない!」
ネ「その理屈はよく分かりませんが、外の凄まじい怒りの霊圧にはお気づきですか?」
乱「うぇっ! あ……あら〜……」
ネ「早く仕事に戻った方がいいと思いますが」
乱「嫌! ……こうなったらここに籠城してやるわ!」
ネ「そうですか。では私はこれで。湯あたりに注意して下さい」
乱「え? ちょっと、あんた仕事でここにいるんじゃないの?」
ネ「一通りのリサーチは終わりましたので」
乱「リサーチって何のよ?」
ネ「……おっぱいです」
乱「は?」
ネ「では失礼します」
乱「ちょっとー! なんだか知らないけどあたしを一人にしないでよ!」
ネ「はやく結果を報告しなければまたマユリ様に拷問されてしまうので」
乱「……あ、あーそう……。それは急いだ方がいいんじゃないかしら……。なら外でうちの隊長に会ったら隊長が入ってきて連れ出さなきゃテコでも動きませんっつっといて!」
ネ「……わかりました」
隊長なら女湯もへっちゃら! つづく
ネ「………」
乱「ってネム、あんたいつまでお風呂入ってる気よ? もしかして今朝からずっと入ってるの?」
ネ「……はい。マユリ様の命令ですので」

乱「えーいいわねそれ。一日中お風呂入ってていいなんてうちの隊長だったら絶対言ってくれないわよ?」
ネ「しかし、そういう乱菊さんは今朝からすでに三回目の入浴ですが……」
乱「あらそうだったかしら? やっぱ息抜きって大事よね!」
ネ「日番谷隊長がそれほど頻繁な息抜きを認めるとは思えませんが」
乱「お風呂入るのまでいちいち隊長に許可求めてたらやってけないわよ。くやしかったら一緒に入ればいいじゃない!」
ネ「その理屈はよく分かりませんが、外の凄まじい怒りの霊圧にはお気づきですか?」
乱「うぇっ! あ……あら〜……」
ネ「早く仕事に戻った方がいいと思いますが」
乱「嫌! ……こうなったらここに籠城してやるわ!」
ネ「そうですか。では私はこれで。湯あたりに注意して下さい」
乱「え? ちょっと、あんた仕事でここにいるんじゃないの?」
ネ「一通りのリサーチは終わりましたので」
乱「リサーチって何のよ?」
ネ「……おっぱいです」
乱「は?」
ネ「では失礼します」
乱「ちょっとー! なんだか知らないけどあたしを一人にしないでよ!」
ネ「はやく結果を報告しなければまたマユリ様に拷問されてしまうので」
乱「……あ、あーそう……。それは急いだ方がいいんじゃないかしら……。なら外でうちの隊長に会ったら隊長が入ってきて連れ出さなきゃテコでも動きませんっつっといて!」
ネ「……わかりました」
隊長なら女湯もへっちゃら! つづく
おっぱいミサイルはまだまだ未完成。
マ「やはり、適切な土台がないとうまく発射できないようだネ」
ネ「適切な土台、ですか?」
マ「そう! バスト90以上が望ましいネ」
ネ「バスト90以上……」

マ「まじまじと見てもオマエにはないヨ! ワタシは無駄に大きなのは嫌いなんでネ!」
ネ「しかし今回は大きいのも無駄ではないのでは?」
マ「まさかオマエ、ワタシにバストアップを要求しているのかネ。そんな面倒なことはしないヨ」
ネ「ですがこのままでは念願のおっぱいミサイルが……」
マ「ふむ。仕方がない今回はありもので我慢するとしよう」
ネ「と、言いますと?」
マ「瀞霊廷中からバスト90以上の者をかき集めてくるんだヨ! ネム!」
おっぱいミサイルを装着するためのおっぱいを探す旅! つづく
マ「やはり、適切な土台がないとうまく発射できないようだネ」
ネ「適切な土台、ですか?」
マ「そう! バスト90以上が望ましいネ」
ネ「バスト90以上……」

マ「まじまじと見てもオマエにはないヨ! ワタシは無駄に大きなのは嫌いなんでネ!」
ネ「しかし今回は大きいのも無駄ではないのでは?」
マ「まさかオマエ、ワタシにバストアップを要求しているのかネ。そんな面倒なことはしないヨ」
ネ「ですがこのままでは念願のおっぱいミサイルが……」
マ「ふむ。仕方がない今回はありもので我慢するとしよう」
ネ「と、言いますと?」
マ「瀞霊廷中からバスト90以上の者をかき集めてくるんだヨ! ネム!」
おっぱいミサイルを装着するためのおっぱいを探す旅! つづく


